枝野和子(枝野幸男の妻)の双子の子供さんの顔写真は?障害があるの?

政治関連
スポンサーリンク

こんにちは。立憲民主党代表・枝野幸男氏(55)の妻・和子さんが、17日放送のTBS「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演します。初めてテレビの取材を受けた和子さんが、枝野氏と挑んだ4年間に及ぶ不妊治療の実態について激白するそうですが、苦労の末授かった双子の男の子の顔写真はあるのか?障害があるとの噂はどうなのか?調べてみました。

スポンサーリンク

枝野和子

名前:枝野和子(えだの かずこ)
年齢:51歳
生年月日:1968年
出身地:東京出身、埼玉県さいたま市育ち
出身高校:女子聖学院高等学校
出身大学:成蹊大学
趣味:現実逃避願望、旅行、読書、映画鑑賞
弁護士一家の長女として生まれた和子さんは、大学卒業後はJALの客室乗務員となり、語学堪能で国際線で世界を飛び回るなど才色兼備な女性だったそうです。
1997年和子さんが29歳、枝野氏が33歳の時、お見合いで知り合ったそうです。
当時、枝野氏はすでに政治家になっており、衆議院議員2回生の若手議員だったが、無口で真面目だったため、会っていても全く盛り上がらなかったのですが、TBSのバラエティー番組「オールスター感謝祭」の名物企画「赤坂5丁目ミニマラソン」に枝野氏が出場したことがきっかけで、枝野氏に対するイメージが大きく変り、その頑張る姿を見た周囲から背中を押され、和子さんは枝野氏と交際6カ月でのスピード婚に至ったそうです。
美男美女ですね!
スポンサーリンク

壮絶だった不妊治療

── 33歳で始めたという不妊治療の体験を赤裸々に告白されています。

29歳の時、弁護士だった父の友人の紹介でお見合い結婚をし、大好きだったキャビンアテンダントの仕事を辞め、右も左も分からないまま「衆議院議員の妻」として政治の世界に飛び込みました。実は、ほとんどデートもしないままでのスピード結婚だったんです。だから数年は忙しい夫との2人の生活に慣れること。何より「選挙」に慣れることで精いっぱい。人工授精から始めた治療はうまくいかず、体外受精を選択。けれども「習慣性流産」という状態が2年続きました。治療を受けている4年間は「自分は劣っているかも」と劣等感がつのる日々でした。不妊治療を巡り夫と朝まで大ゲンカしたことも隠さず書いたのは、不妊に悩む女性に対する根強く冷たいまなざしが変わってくれたらいいと思ったから

詳しくはこちらの本に書いてあります。

枝野家のひみつ 福耳夫人の20年

本当に大変だったみたいです。

ご主人の幸男氏はこの経験から、費用負担が高額となる不妊治療に対して、国の支援について評価しつつ、所得制限付きの回数制限ありの無料化を主張しました。

スポンサーリンク

双子の子供さんの顔写真は?障害があるの?

36歳の時に、ついに妊娠することが出来、二卵性双生児(双子の赤ちゃん)を授かりました。

現在13~14才で公立の中学に通われているそうです。(一部では早稲田実業?との噂が流れていましたがどうやら違うようです。)

顔写真の画像はこちらしか見つけることが出来ませんでした。

障害があるの?

長男は軽度の難聴で補聴器が手放せないとの事で多少の発達の遅れがある?との噂も。

次男は本を読むことが好きで、「速く本を読みたいから」と、速読教室にも通っているそうです。

将来の夢は、長男がゲームのプログラマーで次男は弁護士になりたいそう。次男さんはお父さんのあとを継ぐのかな?と思われるのですが、奥さまの和子さんは国会議員にはさせたくないようで、そばで見ていて大変な事を理解されているのでしょうね。

スポンサーリンク

まとめ

枝野和子(枝野幸男の妻)の双子の子供さんの顔写真は?障害があるの?について記事にしました。今夜の放送でどのような事が語られるのか?

コメント