梶田純之介(頭脳王2020)経歴とプロフがヤバイ!多言語話すことが出来る?

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こんにちは。2月14日放送の頭脳王2020に出場する梶田純之介さんは多言語が話す事が出来るとの噂で経歴やプロフ等調べてみました。

 

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梶田純之介経歴とプロフィール


名前 梶田純之介
出身高校 開成高等学校
出身大学 東大文学部(推薦) 教養学部文科三類
キャッチコピー 「東大文学部の語学王」

実は林先生の初耳学やさんまの東大方程式 にも出演していました。

『林先生の初耳学』12/8(日) 林先生vs現役東大生軍団! プライドをかけた知識対決【TBS】

実は有名人でしたが頭脳王は初登場で楽しみです!

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多言語話すことが出来る?

高校3年生のときには、国際言語学オリンピックにも出場。その一連の経験から推薦入学されました。

国際言語学オリンピック(IOL)は、12ある国際科学オリンピックのひとつで、4番目に新しい。その略称IOLは、この組織のどの特定の言語における名称にも一致しないよう意図的に選択されている。また加盟組織は、それぞれの言語での大会名称を自由に選択することができる。このオリンピックは計算言語学、理論言語学、記述言語学の各分野の発展を図るものである。

主に言語学の分野が出題される。他のほとんどの科学オリンピックとは異なり、テストには個人競技と団体競技の両方があり、個人戦は制限時間6時間で5問を、団体戦は一つの難解な問題を4人一組のチームで協力して解く。団体競技の制限時間は、年によって異なる。主な出題ジャンルは理論言語学・計算言語学・応用言語学の主要な分野(音声学・形態論・意味論・統語論・社会言語学)など。

どうやら本当に多言語話せるようです!それも独学で学んだそうですから本当に天才です!

―なぜ言語に関心を持たれたのでしょう?

最初のきっかけということになると、話は中学・高校時代までさかのぼります。

人間の脳が言語の学習に対してどれだけ耐え得るかという、脳の言語能力の限界みたいなのを知りたいなと思って、個人的に自分を実験台にして、何言語か学ぶことができるのかということを検証していました。その過程で結局、全部で40言語ぐらい学びました。その40言語を学んだことによって、何というか、一つの言語を見るだけじゃなく、広い視野で言語を見ることができるようになったんです。

―メタ的にみることができるように?

はい。俯瞰的に見ることができるっていう、なかなかできない経験をすることができて。それでその経験をしたあとは、言語と思想文化の深い関わり合いに思いをはせるようになってという…。そんな中学・高校時代を送っていました。

―なぜ脳の言語能力の限界に関心があったのでしょう?

具体的な理由が思い出せないんですが、とにかく興味があったんです。脳についてすごく知りたいなと思った時期もあったので、脳についての興味から、いつの間にか言語に向かっていったような感じです。

 

ヤバ過ぎますよね!脳の構造自体が違う感じです!(苦笑)

 

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まとめ

梶田純之介(頭脳王2020)経歴とプロフがヤバイ!多言語話すことが出来る?について記事にしました。放送が楽しみです!

コメント

  1. […] […]