ミルクボーイのネタが面白くない!最中・コーンフレーク・サイゼネタもワンパターン

エンタメ
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こんにちは。Mー1グランプリで優勝したミルクボーイの話題が沸騰中で、最中とコーンフレークが売り切れとのことでおそらく来年大ブレークしそうですが、個人的には最中のネタは面白かったのですが、気になって他のネタを調べると全てワンパターンで段々飽きてきそうです。。。という訳でミルクボーイの他のネタも調べてみました。

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ミルクボーイ

メンバー 駒場孝
内海崇
結成年 2007年
事務所 吉本興業大阪本部
活動時期 2007年 – 現在
出身 baseよしもとのオーディション
出会い 大阪芸術大学落語研究会
旧コンビ名 ジン・ウオッカ
現在の活動状況 テレビ、ライブなど
芸種 漫才
ネタ作成者 両者
同期 学天即
トット
タナからイケダなど

名前:駒場孝(コマバ タカシ)

生年月日:1986年02月05日

年齢:33歳

出身地:大阪府

趣味:筋トレ

名前:内海崇(うつみ たかし)

生年月日: 1985年12月9日

年齢:34歳

出身地:兵庫県

 

高校時代はお互いに違うコンビを組んでM-1甲子園に出場しており、駒場は「レペゼンズ」、内海は「コスモス」というコンビで活動していて、共に大阪芸術大学の落語研究会出身。大学祭の漫才大会で初舞台を踏む。

2007年7月にbaseよしもとのオーディションを受けるにあたって正式にコンビ結成。

2008年1月にオーディションに初合格、2010年5月にbaseメンバー入り。

オーディション組で複雑なデビュー経緯だったため、大阪NSC27期生扱いとなっているが、本当は29ー30期生扱いであると本人たちは話している。

一度、コンビ名に『ん』が入っている方が売れると聞いたことから、「ジン・ウオッカ」とコンビ名を変更したがミルクボーイに戻している

関西のお笑いインディーズライブ『キタイ花ん』では3回優勝経験がある。

2010年に一度M-1グランプリが終了、そこから5年後の復活まで漫才がサボり気味になり、駒場は先輩らから誘われたらすぐに遊びに行き、内海は元々趣味だったギャンブルに明け暮れていたそうです。

M-1グランプリ復活、特に2018年の霜降り明星が後輩で初めて優勝したため、強い刺激を受け漫才に対する意識が高まり今回(2019年)優勝!

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Mー1グランプリネタ

M-1グランプリ2019年、ミルクボーイ優勝(モナカ)

【速報】M-1グランプリ2019年、ミルクボーイ優勝(モナカ)

M-1グランプリ2019年 ミルクボーイ(コーンフレーク)

【速報】M-1グランプリ2019年 ミルクボーイ(コーンフレーク)

この家系図が面白すぎました!

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その他のネタは?サイゼ他

ミルクボーイの漫才「サイゼ」

ミルクボーイの漫才「サイゼ」

同じパターンですよね!

ミルクボーイの漫才「ハト」

ミルクボーイの漫才「ハト」

ミルクボーイの漫才「SASUKE」

ミルクボーイの漫才「SASUKE」

ずっと見ていると面白いけど飽きてきます。。。

【ミルクボーイ】

会場での最高評価のわりにネット上の感想ではまったく受け付けない人もいるミルクボーイ。大人から子供まで誰もがわかる「人を傷つけない漫才」というところに目が行きがちだが、かなりテクニカルでもある。ボケ、展開、オチはあえて全然面白くない作りなので、そこを重視する人には好まれないのだろう。ツッコミのワードセンスと声のトーンのみで笑いを作り、それを何度も重ねていく競技のようなストイックネタである。それだけにツッコミのフレーズや間は完璧に磨き抜かれている。ひとりごっつやIPPONグランプリなどストイックなボケ企画を生み出してきた松本がもしツッコミだったらこういうスタイルの笑いの実験をやっていたかもしれないと思った。

そういう点でミルクボーイもまた「ツッコミの時代」の象徴的なコンビだった。笑いはほとんどとらないが正確にトスを上げつづけるボケ?側も高い技術が必要なのは言うまでもない。

このようにミルクボーイのネタのどの部分に焦点を当てて見るかによって、面白い!面白くないが別れるようですね~

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まとめ

ミルクボーイのネタが面白くない!最中・コーンフレーク・サイゼネタもワンパターンについて記事にしました。ミルクボーイのこれからが楽しみですね!

 

コメント

  1. […] […]