水卜麻美が24時間TVマラソンランナーに選ばれた本当の理由は?なぜギリギリまで

芸能関係
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こんにちは。24時間テレビあと少しで終了ですね!しかし水卜麻美アナが4人目のランナーに選ばれるとは!数日前から水卜麻美アナ説は出ていましたが。。。なぜ水卜麻美アナだったのか?そしてなぜギリギリまで発表をしなかったのか?調べてみました。

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水卜麻美(みうら あさみ)

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… 今年も24時間テレビにご協力くださっている皆さま、見てくださっている皆さま、ありがとうございます。 24時間駅伝、ランナーをつとめることになりました。 わたしは24時間テレビが大好きです。 楽しい、嬉しい、悲しい、辛い、いろいろな思いがあるけれど、みんなで前を向いて歩いていこうという気持ち、なにかを伝えたいという強い気持ちがあふれるこの番組を、心から大切に思っています。 総合司会を務める中で、では、わたしにはなにができるのだろうといつも考えていました。 その中で、この機会をいただけたのは、24時間テレビの総合司会として、アナウンサーとして、日本テレビの一員として、この新しい時代まで24時間テレビを続けてこられたことへの、協力してくださった皆さまへの感謝の気持ちを伝えられるチャンスが来たんだ、ということだと思っています。 ありがとうの思いを胸に、 はるなさん、よしこさん、あさこさんという大好きな3人と、たすきをつなぎます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

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愛称 ミトちゃん、みうらちゃん、師匠
出身地 日本・千葉県市川市
生年月日 1987年4月10日(32歳)
血液型 AB型
最終学歴 慶應義塾大学文学部英米文学専攻
勤務局 日本テレビ放送網
部署 編成局アナウンスセンターアナウンス部
活動期間 2010年 –

走りおえて普通に司会に戻るとは。。。流石です!

24時間TVマラソンランナーに選ばれた本当の理由は?

走者4人のうち3人はすでに発表されているが残りの1人は、放送当日になって発表されるという、最近よくある“もったいぶり”作戦

これまでは同番組の告知をするのとほぼ同時期にランナーも発表されていたのだが、一昨年のブルゾンちえみのときには放送当日まで誰が走るかを引っぱったところ、それがマスコミを巻き込んだ予想合戦に発展し、大きな話題を獲得することに成功した過去がある。今回もそれに倣(なら)ったかたちだろう。

しかしこの時はギリギリまで引っ張ったことで批判も出ていました!だからはじめに3人紹介して最後の一人をギリギリに発表という形にしたのでしょうね!

マラソン走者を選ぶ基準の中に、その年に活躍したか、もしくは日テレの番組に出演する頻度が多い、つまり局に対する貢献度が高いタレントが選ばれやすいことは明らかだ。

走者選びが年々厳しくなってきている一因として、マラソンが“ガチ”になってきていることがあげられる。

過去のマラソンでは、「本当に100kmを走り切っているのか」という疑問が提示され、「途中、車に乗った」とか「影武者が走っている区間がある」なんて疑惑が取りざたされたこともあった。

’02年には西村知美が100kmマラソンに挑戦した際、いちばん肉体が疲労しているはずの残り20キロを1時間で走破してしまうという驚きの記録もあり、その疑惑は深まった。

「今はネット時代になって、走っている状況が常に監視されています。決してズルはできなくなりました。タレントは歩くだけでも大変な100kmもの距離を本当に走らなければならないので、その負担は大きいです。ろくすっぽ運動もしていないタレントができることじゃないですよね」(芸能プロ関係者)

また今回の走者のうち、いとうあさこ・ガンバレルーヤよしこは、『イッテQ!』のレギュラー出演者である。

「年々、走者選びが難しくなり、難航するなかで制作サイドから白羽の矢が立ったのが彼女たちです。昨年、同番組の『祭り企画』でヤラセが発覚し、番組の印象が悪くなってしまったので、今回のマラソンの人選は“イメージ回復”の目的もあるんですよ。1人当たりの走行距離も100kmの半分以下と、負担も軽減されていますしね」(日本テレビ関係者)

との事です。

そしてもともと吉本の闇営業問題。そしてジャニーズ喜多川さんが無くなった事も影響し本来は宮川大輔が走る予定にしていたのがボツになった説もあります。

春菜もガンバレルーヤよしこも吉本芸人ですが女性なので何となくイメージが良いですよね?!

 

そして水卜麻美アナが24時間テレビの4人目ランナーになったのは、近藤春奈がサブMCを務めているスッキリの同じくサブMCだからです。

今回の24時間テレビのランナーがガンバレルーヤよしこといとうあさこに決まった時、世界の果てまでいってQのメンバーが残りの3.4人目も務めると予想されました。

しかし近藤春奈のランナー決定によってその構図は崩れました。

となると、世界の果てまでいってQから2人、近藤春奈の日テレ番組から2人という構図が次にできます。仲良く練習できているともいわれてましたし、水卜が4人目のランナーでバランスが保てたのでは無いでしょうか?

 

追記8月26日

視聴率奪取にはやる日テレだが、水卜アナ決定の背景には事情もあった。

「本来、4人目は『イッテQ』の準レギュラーでもある木村佳乃にオファーしていたのですが、夫でジャニーズ幹部でもある東山紀之の大人の都合で出演がNGになってしまった。結果、誰も候補がいなくなり水卜に白羽の矢が立ったわけです」(事情通)

さらにネット上では、一局員に過ぎない女子アナを酷使する姿勢はブラック企業だとする批判も浮上している。もはやチャリティー精神を忘れ、視聴率獲得に奔走する同番組。いま一度、番組のコンセプトを考え直す時が来ているのかも知れない。

ギャラの問題

今年で41回目を迎える「24時間テレビ 愛は地球を救う」(日本テレビ系)。この時期になると、毎年恒例のようにマスコミを賑わすのは、出演者のギャラ問題だろう。チャリティを謳いながら、ギャラをもらって出演するタレントに、疑問符を投げかける人が少なくないのだ。

お笑い界の大御所・ビートたけしはかつて自身のラジオ番組で「出るなら全員ノーギャラにすべき」「あんな偽善番組は大嫌い」と発言している。また、明石家さんま、所ジョージも同様の理由で、出演を拒否しているそうだ。特に、チャリティマラソンランナーに対しては、多額のギャラが発生しているのではないかという疑問が毎年のように燻る「ランナーへの報酬は1000万円」なる噂は、すでに事実であるかのように広まっている。出演者のギャラに関しては日テレが「基本的にボランティアでお願いしております。しかし、拘束時間の長い方など、場合によっては謝礼という形でいくらかのお支払いをしております」と発表しているのに、である。

では、なぜ毎年高額のギャラが話題になるのか。

「まず、日テレの発表は本当です。ですが、マラソンランナーやパーソナリティには、放送前の告知や放送後、同局の様々な番組に出演します。そのギャラが高額に設定されていて、それらを合算するとそれなりに大きな金額になるのです」(芸能ジャーナリスト)

同局が募金額だけではなくCM、グッズの売上金、製作費、謝礼金などをすべて明らかにした収支を報告すれば、視聴者も“スッキリ”すると思うのだが。

そういった意味で水卜アナは日テレのアナウンサーですから基本的にギャラは発生しません。(おそらく・・・)少しのボーナス的なモノはあるかもしれませんが、芸人よりは安いはずです。

それらの事を考えて水卜アナが24時間テレビマラソンランナーに選ばれたのでは無いでしょうか?

もともと水卜アナは中学から大学までバレー部だったので体育会系です。そういった意味でも少し頑張れば走る事は大丈夫だったと思います。実際痩せる事が出来たので一石二鳥だったかもです。

追記8月26日

今回、水トアナを「24時間テレビ」の目玉に据えたことについてはこんな見方もある。「もちろん水トアナのタレントとしての価値が高いのは間違いないけど、ここまで優遇したのはフリーにさせないためでしょう」(別のテレビ局関係者)

好感度が高い水卜アナは「フリーに転身すれば年収1億円は確実」と言われる。水卜アナの代わりになる人材がいるわけもなく、日テレとしてはフリーになられては大打撃だ。

まとめ

水卜麻美が24時間TVマラソンランナーに選ばれた本等の理由は?なぜギリギリまでについて記事にしました。あと少しでゴールですね!

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