桃田賢斗(眼窩底骨折)手術した病院はどこ?東京五輪は間に合う?

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手術した病院はどこ?

桃田賢斗選手が日本帰国後に精密検査を受けたのはNTT東日本関東病院でした。こちらで精密検査をし問題なしと診断されました。桃田賢斗選手はNTT東日本の社員ですからこちらの病院で精密検査を受けたようですね。

今回同じ病院なのか?眼窩底骨折の専門の病院なのか?現時点ではわかっておりません。わかり次第追記したいと思います。

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東京五輪は間に合う?

NTT東日本によると、桃田は帰国後、目がかすむ症状が少々見られたが、生活に支障はなく、体の状態も順調に回復してきたことから、合宿に参加していた。静養中はラケットを握っておらず、練習初日の4日に事故以来始めてラケットを使った練習を行っていた。全治3カ月ではあるが、今後1週間ほどで軽い運動ができる可能性もあるという。

このように全治3ヶ月ですが1週間ほどで軽い運動が出来る可能性があるそうです。ボクシングの井上尚弥選手はコンタクトスポーツですから完治しないと危険ですが、桃田選手の場合はバトミントンですから、コンタクトスポーツのような危険性はありません。大事なことは目の感覚です!

目の感覚さえ元通りになれば、十分間に合うと思います。

東京五輪のバトミントンは7月25日から予選が始まります。今日が2月8日で、全治3ヶ月でも5月ですから少し不安とは思いますが、十分間に合うでしょうね!ただ万全の状態かというと難しいですよね。

4年前の闇カジノ問題でオリンピックに出られませんでしたから、今回はどのような状態でも東京五輪に出ると思いますし絶対結果を出してくれると思います。

追記2月28日 29日から練習参加出来るようです!もう目は完全なのか?心配ですがなんとか五輪には間に合いそうですね!延期がなければですが。。。

バドミントン男子シングルス世界ランク1位で、右眼窩底骨折からの再起を目指す桃田賢斗(NTT東日本)が、29日からチーム練習に復帰することが明らかになった。28日、所属チームが発表した。

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