野原よしまさ(れいわ新撰組参院選・公認候補)さん創価学会員なのに大丈夫なの?

政治関連
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こんにちは。またまたやってくれましたね!れいわ新撰組の山本太郎。今度は創価学会員の野原善正(よしまさ)さんを参院選の公認候補にしましたね!創価学会といえば公明党の支持母体として有名ですが、れいわ新選組から立候補して大丈夫なのでしょうか?

 

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野原よしまさ

名前:野原善正(のはらよしまさ)

生年月日:1960年1月16日

そもそも公明党の立党精神①大衆とともに語り②大衆とともに戦い③大衆の中に死んでいく。というのが原点であったはずです。しかし、公明党は自民党と連立を組んで以来、20年間に権力の旨味にどっぷりと浸ってしまい、今やそのような民衆救済の精神をすっかり忘れてしまった。

公明党が安保法制に賛成した結果、海外派兵できるようになり、また現代版の治安維持法といわれる共謀罪にも賛成しました。立党依頼、平和福祉を掲げてきた公明党が、このような戦争を肯定するような法案を通し、民衆を弾圧するような法案を通すことはおかしいと思います。

これだけ世の中が悪くなった根本的な原因は、キャスティングボードを握っている公明党と創価学会の変節にあります。解決のためには創価を変革し原点に戻す以外にありません。

ファシズム前夜の様相を呈している現今の社会を変革するため、またこの世から不幸と悲惨をなくすため、山本太郎をリーダーとする「れいわ新選組」のなかまたちと力をあわせ頑張っていきたい。

野原氏は、昨年9月の沖縄県知事選で、公明党が支援した候補者と争った玉城デニー氏を支持。街頭演説などで、創価学会の三色旗を振って支援した方なので山本太郎氏は目を付けたのでしょうね!

ですから創価学会会員でも大丈夫!という事ですね。

山本氏は、野原氏の公認理由について「学会員の方からは『執行部と違う意見を言うと、脅される』などと手紙をもらっていた。そんな中で、(学会員で)政治的場面で戦える人ということで浮かんだのが野原さんでした」と説明。「(与党側に)票をいただきに行くという下世話なつもりはありませんが…」と話していた。

 

世間の反応は?

実際のところ創価学会会員さん達はどのように思っているのか?実際には誹謗中傷等あるのではないか?その辺り詳しい情報が入り次第追記したいと思います。

まとめ

野原よしまさ(れいわ新撰組参院選・公認候補)さん創価学会員なのに大丈夫なの?について調べてみましたが、表向きは大丈夫そうですが、今後どのような事があるのか?わかり次第追記したいと思います。

コメント

  1. ぽろり より:

    この野原さんは元会員なんじゃないの?
    今は別の反学会系の宗教団体に所属しているんじゃないかね。
    もしそうだったら嘘になるから法律的にはどうなるのかね?
    太郎ちゃん

    • stillness より:

      ぽろりさん 貴重な情報ありがとうございます。もし野原さんが元会員だったら本当にどうなるのでしょうね?

  2. koe より:

    太郎氏の内容は国民の為になります。しかし野原氏は創価の問題の根源に言及していません。
    戦う気が本当にあるのなら闇もえぐるべきです。これは偽旗作戦でしょう。
    恐らく創価学会の評判が落ちたことや創価信者の減少によるダメージを緩和するためのものと思われます。
    私は創価のイメージダウンを野原氏で解消しようとしていると読んでいます。
    創価事件一覧https://ameblo.jp/jcult/entry-12037989732.html。
    創価は過去に後藤組に依頼して事件を起こしましたが具合が悪くなるとトカゲの尻尾きりをしました。
    内容としてはこれに類似すると思われます。

  3. koe より:

    太郎氏の政策はおおむね良いものだと思います。しかし、
    今までは自民公明は磐石でした。しかし近年では安部氏へのヤジも飛んでいるようです。
    野原ヨシマサ氏は自民公明連立の万が一の際の保険だと考えています。
    与党であるということは創価にとって非常に重要な要素です。
    選挙前になると創価内で選挙を戦う内容のチラシが出回っています。
    創価を安易に信用してはいけません。創価は後藤組を裏切ぎり、日蓮から破門され、
    都合が悪くなると鞍替えしてきた団体です。
    野原氏は創価の闇を追及していません。戦う気があるのでしょうか?
    「太郎氏の発言
    政治は宗教じゃない太郎を信じるのではなく国会で太郎をコントロールするくらいの
    気持ちでやってほしい。
    選挙にいかないと思う壺ですよ。」
    選挙にいかないと~というのは選挙に行っていない層へのアピールです。
    そして一般からお金を募りました。これを見た聴衆は組織票への離別、
    組織ではなく一般でコントロールする政治を目指しているのだと感じたでしょう。
    つまり野原氏と組む事は当初の理念から逸脱しています。
    政治は宗教~というのはつまり太郎をなんでもかんでも信じるのではなく、
    国民がコントロールしてくれという意味です。
    太郎がおかしな事、おかしな立候補者を立てたらコントロールするべきです。
    ここからはかなり推測ですが野原氏の演説の後に太郎氏が
    池田氏は平和の使徒というような内容を発言しています。
    しかしどこか表情が優れません。この内容と選挙は宗教ではない~
    発言は太郎氏の気持ちを表したのかもしれません。
    元からこの予定で進んでいたが本心では納得していないのかもしれません。
    従ってなんでもかんでも信じるのではなく国民がコントロールするべきです。
    補足資料
    創価犯×リストhttps://ameblo.jp/jcult/entry-12037989732.html
    矢野絢也氏の黒い手帳、後藤組組長の憚りながら
    納得して頂けたらこの内容を拡散してください。
    騙される人が少しでも減るように。