そごう・西武の正月広告(炎鵬関)「さ、ひっくり返そう。」のコピーライターは誰?

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コピーライターは誰?

こちらの「フロンテッジ」という会社が作ったのでは?と言われています。個人ではなくチームで作っているようですね。。

【西武・そごう】わたしは、私。樹木希林さんスペシャルムービー

CREDITS

ECD:田中英生
CD/CW:上島史朗
AD:市田誠仁
WD:吉村幸久
CP:餘吾英幸
AE:清水正巳/河西きよら

「わたしは、私。」というコピーは、お客さまはもちろん、西武・そごうで働く皆さん一人ひとりにも呼びかけた言葉です。常識や前例にとらわれず、私らしいアイデアと、知見と意見を持ち寄ることで、お客さまから必要とされる百貨店になれる。そうした意志が集約された言葉に、樹木希林さんの強く優しい声と存在が、力を与えてくれました。

 

【2019年】【話題】「わたしは、私。」篇【物議】【炎上】【賛否両論】

こちらは大炎上になりました!

これがヤバかったようです。

CREDITS

ECD:田中英生
SCD/CW:上島史朗
AD:加納彰
CW:山際良子
PL:宗政朝子
CP:松井徹
AE:河西きよら

内容は安藤サクラが女の時代、なんていらない?という問いかけから始まりパイを投げつけられながらも女性の生きづらさ女性の活躍や女性の社会進出に対して異議申し立てをしていき最後に男も女もない わたしは、私。と結んでいる。

パイを投げつけるこのCMに不快感を感じたり女性蔑視を助長しているのでは?
何を伝えたいのかわからないと批判的な意見が多く上がっている。

ネットでは

「言いたいことがふわっとしすぎ」
「意味がよく分からない」
「すべての抑圧されている人に喧嘩売ってる」
「クリームパイのスラングの意味を知るとまた意味深に感じる」
「アホだなぁ…なんで神経逆撫でするものを作るかなぁ」
「ただ下劣」
「たぶん趣旨はフェミニズムへの嫌悪だろうなぁ」
「購買意欲に繋がらないCM」
「センスのないCM」
「不快になるに決まってるでしょこんなCM」

 

 

ネットではかなり批判的な声が多く上がっていましたが、こちらも衝撃的ですよね!攻めると批判が上がるし守るとインパクトがないし。。。今回の炎鵬関は素晴らしかった!

という事で今回の「わたしは、私。」炎鵬関バージョンもおそらくこちらの会社ではないでしょうか?間違っていたら訂正して修正いたします。

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