台風10号四国上陸はいつ?阿波踊り開催は大丈夫?フェリー等の運航状況は?

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こんにちは。台風10号がこのままでは四国に上陸しそうな感じですが、この時期四国では阿波踊りが開催されています。そこで色々と調べてみました。

 

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台風10号最新予想

大型で強い台風10号は、きょう10日午前6時には小笠原近海にあり、ほとんど停滞しています。このため、小笠原諸島では非常に強い風が吹き、海は次第に猛烈なシケとなる見込みです。
海への影響は、さらに広い範囲に出てきます。関東から九州にかけての太平洋沿岸には、台風からのうねりが入るでしょう。
うねりを伴った波には、沖合ではなだらかに見えても、水深の浅い海岸付近で急激に高くなるという特徴があり、 その急な高波にさらわれる事故が毎年発生しています。海のレジャーをご予定の方、台風がまだ遠くても決して無理をしないでください。また、すでに遊泳禁止となっている海水浴場もありそうですので、情報を十分確認すると良さそうです。

本当に動きが遅いようです。今のままでは15日頃に四国に上陸しそうですが、このまま遅い動きなのか?それとも途中から早くなるのか?わかりませんね。

阿波踊り2019

前夜祭はすでに始まっているようですね!

阿波おどりの始まり

「阿波の殿様蜂須賀様(蜂須賀公)が今に残せし阿波おどり」。
これは「阿波よしこの節」に歌い込まれている一節で、徳島藩祖・蜂須賀家政による「築城起源説」に基づいています。しかし、この説には疑問も多く、現在は盆踊りが「組踊り」「ぞめき踊り」「俄」といった民衆芸能の影響を受けながら形が作られてきたとする説が有力だそうです。

2018徳島市の阿波踊り【総集編】

徳島市の阿波おどりは、期間中連日夕刻(午後6時)に始まります。 『よしこの』のリズムが奏でられると、街全体が一気に白熱化。参加各連による踊りは、午後10時30分まで続きます。 夜のメイン会場となるのは、市の中心部の公園や通りに設けられた演舞場・おどり広場・おどりロードです。

一方、昼間でも阿波おどりを堪能できる場所があります。期間中連日、有名連による阿波おどりがステージで上演される 「選抜阿波おどり」があわぎんホール(徳島県郷土文化会館)で開催。 さらに8月11日には、アスティとくしまにおいて「前夜祭」が開催され、有名連の演舞が行われます。

公演日: 2019年8月12日(月・祝)〜15日(木) ※4日間

開演時間: 【第1部】18:00〜20:00 【第2部】20:30〜22:30
※1部・2部入替制
※市役所前演舞場の12日は開幕式のため17:00開場
会場: 市役所前演舞場 藍場浜演舞場 紺屋町演舞場 南内町演舞場

 

フェリー・飛行機の運航状況

 

阿波踊り期間中に予想される台風10号接近の影響により、大雨や道路の状況によってはバスを運休する場合がございます。
当日の運行状況につきましては、徳島市営バス(電話:088-623-2154)へお問い合わせください。委託路線につきましては徳島バス株式会社(電話:088-622-1811)へお問い合わせください。
なお、雨天により阿波踊りが中止となった場合は、臨時運行便も中止となりますので、ご了承ください。

 

まとめ

台風10号四国上陸はいつ?阿波踊り開催は大丈夫?フェリー等の運航状況は?について記事にしました。14日15日は微妙な感じですね。

 

コメント

  1. […] […]