片田珠美(精神科医)眼が怖いと話題に!なぜそんな話し方なのか?病気なの?

世間ネタ
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こんにちは。【川崎・登戸の大量殺人犯は”池田小事件・宅間守”に似ている】という事で片田珠美先生が分析されていましたが、今日のモーニングショーで話される姿が怖いという事で調べてみました。

 

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今話題の怖い話し方

確かに怖い!

過去にもこのように言われています。

X62S:夢幻探求(むーたん)@infieth

この先生は日常的にこんな目なのか、カメラの方を向こう向こうと意識して悪い方向に行っているのか

KOICHI@11nu1

この片田珠美って女医さん、犯人の心理分析っていうより、この女医さん自身の思い込みを語ってるだけやろ。 決めつけて話しすぎや。 #ちちんぷいぷい #mbs

A-BOY@masterofgrind

完全に放送禁止な精神を病んだ精神科医が出とる #ちちんぷいぷい

池 口@guchi_1014

ちちんぷいぷいに出てる精神科医の先生がえぐ怖くてチャンネル変えた
2017-11-02 14:13:27

tsuyukusa@tsuyukusa48

精神科としての意見だからなるほどって内容なんだけど画面見ると話し入ってこない・・・すみません・・・ 失礼は重々承知でできればワイプでお願いします・・・・てなるわ

れーすけ@re_suke

ザッピングでたまたま観たチャンネル。精神科医さんの目つきが怖すぎて話が入ってこない⊙⊙ #ちちんぷいぷい

日夜@hiya_clotho

ぷいぷいに出てる精神科医がお前が精神科行ったほうがいいんじゃないのくらいの形相で怖い

もずき@aroeroa009

検索したら似たようなコメントが沢山あって安心した。お顔怖い…

Lyt.W@LyotaWatanabe

#ちちんぷいぷい 精神科の先生に目が。。。 カンペを読んでるからか。。。?
2017-11-02 14:14:31

UCD@usoart

MBSに出てる精神科医のクセが強すぎる
2017-11-02 14:14:32

夜桜🎴おふく(中2女子設定)@9crow3

な! いちいち目が過剰に見開くんだよ👀 こえ~っ😨💦💦💦 #ちちんぷいぷい pic.twitter.com/09XrUpQVOL

ゆき@cgafypps77v69v

ちちんぷいぷいに出てる精神科の先生、なんでずっと目をひん剥いてるの? 怖すぎて夢に出てきそう😣

片田珠美のプロフィール

名前:片田珠美

生年月日:1961年生まれ

年齢:57or58歳

出身地:広島県

出身大学:大阪大学医学部医学科

大学院:京都大学大学院人間・環境研究科

職業:精神科医

2000年〜2004年までは人間環境大学人間環境学部で准教授
2004年〜2011年までは神戸親和女子大学発達教育学部で教授、
2003年〜2016年まで京都大学で非常勤講師

現在の勤務先は不明。

「精神科女医のつぶやき」というコラム?は面白いです。

 

片田珠美(162)恐怖をかき立て部下を支配…モンスター上司に対抗するには!?

精神科医として患者さんの話を聞いていて驚くのは、職場での悩みのほとんどが人間関係に関するものだということだ。とくに「困った上司」に理不尽な要求をされたり、振り回されたりして悩んでいる方が非常に多い。

もちろん、私自身も、そういう上司に大学や病院などで出会ったことが何度もある。たとえば、ある大学では、教授会に出す議案は、ほとんど学長側近が作成していた。ある議案が教授会に提出されて、「理事会にかけるので、できるだけ全会一致で」という学長の言葉の後、挙手による採決が行われた。

賛成多数で可決されたのだが、数人の教授が、賛成ではなく、保留に手を挙げた。賛成しなかった教授は、後から学長室に一人ずつ呼ばれて、「この大学の将来についてどう考えているのですか?」と詰問されたそうだ。

詰問した側は、表向きは、自分たちの提案に賛成しなかったことをとがめたわけではない。ただ、教授会で賛成しなかった教授を呼び出して詰問するのは、批判的な意見を排除して、意見の対立を封じ込めるための戦略のように見えなくもない。

こうしたことがあると、呼び出された当事者も、その話を聞いた周囲の人間も、無言の圧力を感じ、次からは賛成のほうに手を挙げておこうというふうになる。波風を立てたくない、面倒なことに巻き込まれたくない事なかれ主義者ほど、そうなりやすい。

巧妙なのは、異質な意見を封じ込めるために、<差異の恐怖>を利用していることだ。<差異の恐怖>とは、他人と違う発言をすると、ひどい目に遭うのではないかという恐怖であり、この恐怖をかき立てて部下を支配しようとする上司も少なくない。

また、ある病院では、院長が大学のHPをいちいちチェックしていたのだが、自分ではインターネットを使えないため、各ページを事務員がプリントアウトしたものを見て、細かくダメ出しをしていた。その話を聞いて、部下が費やす時間や労力を考えない典型のように思われた。

こういう上司の“暴走”は、その人物の個人的な性格によって引き起こされる問題なのだろうか、それとも上司という立場にあるがゆえに引き起こされる構造的な問題なのだろうかと、いろいろ考えた。そうして書き上げた新刊『「上司」という病』(青春新書)が発売されました。

上司との関係に悩んでいる方は是非お読みください。

男と女、それぞれが生きやすい社会を築くための処方箋となる『男尊女卑という病』(幻冬舎新書)と、母親との関係に悩む女性は必読の『母に縛られた娘たち』(宝島社)が刊行されたばかりの精神科医、片田珠美さん。25万部を突破した『他人を攻撃せずにはいられない人』(PHP新書)や『プライドが高くて迷惑な人』(同)、『他人の不幸を願う人』(中公新書ラクレ)などでもみせた鋭い人間観察眼で、世間を騒がせたニュースや日常のふとした出来事にも表れる人の心の動きを分析します。

なぜあのような話し方をするのか?病気なの?

色々調べてみましたが特に病気をされたような情報はありませんでした。なのでクセ?!のようです。もしくはフランスへ留学されていたようなので、フランス人達と喋るときオーバージェスチャーになり自然とあのような話し方になったのかも知れませんね。

 

追記

目を見開くときの心理

「目を見開くときの心理」の画像検索結果

「興味」「好意」「興奮」「驚き」といった感情によるもので、相手や対象にこういった感情を抱き、心理が働くため、目を見開くという癖になって表れます。

この辺りは心理学・精神科の専門なので、意識的にそうしているのかも知れませんね。

女性は、自分を魅力的に見せたいときに目を見開くことがあるそうで、やはりフランス留学時代に培われたモノかもしれません?!

普段の顔は眼球突出していませんから、普段から眼球突出していたらバセドー病の可能性もあると思いますが、普段はそんな事無いですよね~

 

まとめ

精神科医の片田珠美先生がなぜあのような怖い話し方をするのか?色々調べてみましたが、特に病気等ではないようです。

 

 

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