郡司理加(月曜から夜ふかし)の運動音痴はヤラセ?負けず嫌いが素敵と評判!

月曜から夜ふかし
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こんにちは。昨晩の『月曜から夜ふかし』は見られましたでしょうか?またまた出てきた運動音痴の郡司理加さん。あまりにも酷い運動音痴でヤラセ?と思ってしまいますが、色々と調べてみました。

 

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郡司理加

わかっていること

年齢26才 普通の社会人 そして主婦とのことで結婚はしているが子供さんは不明

昔から運動音痴だった?事

どうやらヤラセではないようです!

『月曜から夜ふかし』出演歴

スキップが出来ないときの対処方法

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苦手なボール投げを克服したい!

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そして今回公園のアスレチック

何度も何度も挑戦する姿は感動しました!本当に負けず嫌い!

Twitterの反応は?

運動神経が悪い原因とは?

 

もともと外で遊ばないタイプ

運動神経が悪い人の原因となっているのが、幼い頃から外であまり遊ばないということが原因になっていることがあります。昔の人よりも、今の人の運動神経が悪いと言われているのが、家でゲームなどをしていて外で遊ばないからだとも考えられています。

走り回ったり、丘に登ったり、木登りをして遊んでいたという子供に比べれば、外で遊ぶ機会は減っているでしょう。

外で遊ばなくなったことで、基本的な筋肉ができていなかったり、どうしたら木に登る筋肉を使えるかなどの運動神経が発達しなかったのが運動音痴の原因となっていることもあるようです。

柔軟性がない

体が硬いことと運動神経が悪い人とは関係がないのではないかと思う人もいるかもしれませんが、運動神経と柔軟性はとても大きな関係があります。運動神経がいいと言われる人は、バネがあると言われることがあります。

柔軟性があればできる運動もやらなかったり、運動をして怪我をしたことでもうやめておこうと考えてしまうということで、運動から遠ざかってしまうのも原因となっています。

イメージできない

運動神経が悪い人の特徴には、イメージができないという特徴があります。運動音痴な人というのは、どうしたら運動ができるのかをイメージできないことで、脳から筋肉に正しい伝達ができていないという場合があります。

例えば縄跳びをしようとしたとき、縄を腕で回して、縄が足元にきたらジャンプするという動作をすることになりますが、脳が縄の動きをイメージできないと、足にしっかりと命令を送ることができません。

こうやって体を動かすとこうなるだろうというイメージができないことで、運動神経が悪い人になる原因をつくってしまうのです。

発達障害のある場合

自分では努力をしているつもりだけれど、どうしても周りの人と同じようにすることができないというのは、何かの発達の問題の可能性があります。

運動音痴になる原因として考えられる病気は、発達障害です。また、学習障害という障害である可能性もあるようです。

子供の頃から運動が苦手だという場合には、発達障害の可能性も考えてみる必要もありそうです。

郡司さんの場合少し発達の問題があるように思います。というのも興味を持つと飽きることなく延々と続けたりするこだわりの部分が昨日の放送で見られました。

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運動神経が悪い人の特徴

運動が嫌い

郡司さんの場合は嫌いでは無さそうです。

距離感が掴めない

これはありそうですね!

方向音痴である

なんとこれはありそうです!

スキップができない

まさに当てはまります!

スキップをするというのがどういう動作なのか、脳が把握できていないのです。足をあげて片足で軽くジャンプをした後、足をついて逆の足を曲げてまた軽くジャンプをするという動作が、結びついていかないことが原因のようです。

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バランス感覚がない

これもありそうです!

姿勢が悪い

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#横浜開港祭 に行ってきました🐬

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あまり良さそうではないですね!

球技が苦手

まさにボールが投げられない!

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走り方が独特

おそらくそう。

鉄棒ができない

多分出来ないだろうな~

転ぶのが苦手

下手っぽいですね。

でも泳ぐのは上手でした!(笑)

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という事で間違いなく郡司さんはヤラセでは無く、本物の運動音痴の可能性大!

 

まとめ

 

コメント